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山梨慢性看護研究会シンポジウムのお知らせ


謹啓
 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
平素より山梨慢性看護研究会の活動に対し、ご理解ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
このたび、2月の山梨県内の大雪災害を振り返る「雪害、その時 透析医療は」をテーマとした研修会(講演・シンポジウム)を平成26年6月29日(日)に山梨県立大学 池田キャンパスに於いて開催することになりました。内容は山梨県内の透析医療に関わる医師や看護職、在宅医療関係者、患者様とその家族の皆様を中心に、それぞれの立場から今回の雪害を振り返り、今後の対策について考えていきたいと考えております。
ご多忙中まことに恐縮ですが、是非多くの皆様にご参加いただけますようお願い申し上げます。
申し込み方法は、会場の人数の関係上、事務局への事前申し込み制となります。
ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。
                            謹白


平成26年4月吉日
                   山梨慢性看護研究会
                   会 長 松下由美子



              


テ ー マ:「雪害、その時 透析医療は」

日   時:平成26年6月29日(日曜日)9:30〜12:30
       (受付9:00〜)
会   場:山梨県立大学池田キャンパス講義室
                          (予定)
      〒400-0062 山梨県甲府市池田1−6−1

研究会会長:松下由美子
   (山梨県立大学看護学部・看護学研究科 教授)
内   容:
 第1部 講演「雪害の教訓を今後の災害対策へどう
          活かすか」
  講師:山梨大学大学院医学工学総合研究部 
    工学学域社会システム系 教授 鈴木猛康 氏

第2部 シンポジウム「雪害、その時 透析医療は」
医師の立場から 神宮寺禎巳 氏(山梨県立中央病院 地域医療連携部長・腎臓内科)

  看護の立場から  
  飯野美代 氏(原口内科・腎クリニック 看護師長)

  在宅医療の立場から 
  雨宮きよ子 氏(山梨県看護協会 貢川訪問看護
            ステーション所長)

  患者の家族の立場から  氏原あき子 氏
         
 参 加 費:一般 1000円
          (慢性看護研究会会員・大学生・
           患者様やご家族の方は無料)
 参加申込み:事前参加申し込みは、研究会事務局
         へ申込書をFAXまたは、E−mailでお申
         し込みください。
 申込期限:6月6日(金曜日)まで

研究会事務局:山梨県立大学池田キャンパス 
         106研究室(高岸)
        〒400-0062山梨県甲府市池田1−6−1
        Tel&Fax:055−253-9069
        E-mail:htakagishi @yamanashi-ken.ac.jp
 

運営管理:慢性疾患診療支援システム研究会